音ブラに騙された

私はずっと音ブラの嘘を信じてきたことがある。

自分の体のことは音ブラのことを信じている。

音ブラが存在するからだ。

 

私は音ブラに、私の花粉症はプルトニウムだと思わされてきた。

私も周りとの違いをずっと見ようとしてきた。

しかし自分のその症状が収まりつつある事実以外は見えなかった。

 

それでもプルトニウムに慣れたから治ってきていると感じていた。

それが回りとの差だと感じていた。

 

しかし実態は違う。

コロナのワクチンは私の場合、プルトニウム化する。

 

最初は午前10時のブログのようにマイニングだと感じていた。

マイニングにより寒いのだと思った。

 

しかしその日のうちにその理屈は覆る。

寒かったのに昼から暑くなった。

そしてしばらくするとまた涼しくなる。

 

原潜でプルトニウムが流出して、それを回収した者はその症状が出る。

私は長年、この前触れを告げられていたと判った。

 

ワクチン接種のときどうも周りの目がおかしいと感じていた。

そしてやはり逆だった。

熱はない。

寒くて頭痛がして気分が悪いというのが映画の常識。

私はそれを体験した。

 

そしてログインは映画にはない。

映画にログインがある場合は、ログインの映画は作られない。

ドラマやアニメとして作られるだろう。

 

あの日、クソ暑いのに上着を着た馬鹿がたくさんいた。

私はあーいう私の真似をする連中を見ると腹が立つ。

私にしか不可能だからカッコいいと思っている。

だから私は一人がいい。

助けるどころか絶対に邪魔にしかならない。

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