yappiigorou’s blog

楽しい人生についていろいろサーチしている

Wi-Fiデザリングでキャッシュゼロ

アクオスフォンR5Gをワイヤレスルーターに接続した。

そしてワイヤレスルーターにログインしてルーターの設定をつついていた。

そこへアンライセンスバンドのフィードバックが来た。

 

ルーターにウイルスを撒かれ、ルーターが使えなくなった。

しかしこれはフィードバックウイルスで、そのほかの端末に影響はない。

 

つまり、アンライセンスバンドは私にルーター以外を要求している。

普通はドコモのアクオスフォンを考えるだろう。

 

しかし私はSH-M09(前の機種)とワイヤレスルーターの違いに気づいた。

それはアンライセンスバンドのツールアプリだ。

ワイヤレスルーターにはこれをインストールできない。

しかしSH-M09にはインストールされておりアンライセンス機能が動作する。

 

私はすぐさまWi-Fiデザリングに切り替え、

SH-M09から電波を送った。

するとインターネットがキャッシュゼロで執り行われ始めた。

 

ということは、間違えてソフトバンクの端末を買わず、

きちんとドコモのアクオスフォンを買っていればゼロキャッシュがすんなり使えたということだ。

 

しかしハッキリとしたこともある。

ルーターに接続しただけだとファームウェアがアップデートされても、

中継器などが必要となり、それはアンライセンスバンド以外のユーザーも使える。

その場合は有料の月額が必要となる。 

 

しかし明らかに異なるのはアンライセンスバンドのアプリがあるだけで、

インターネット経由の5Gサービスが受けらている。

 

本来、Wi-FiデザリングはSH-M09からの電波供給なので、

SH-M09のシム認証となり、その端末のキャッシュがかかる。

 

しかしアンライセンスバンドの影響で、

デザリング電波によるネット認証は、R5Gの方で行われている。

そのためSH-M09には認証のキャッシュはかからない。

その代わり、SH-M09自体で発生するバックグラウンド通信のキャッシュだけかかる。

バックグラウンド通信とはスマホを使わずとも勝手にかかるキャッシュで、

私の場合は1時間で1メガとなっている。

大体6時間から8時間の外出、一日8メガとして、

月に240メガでキャッシュが収まることになった。

ドコモのアクオスフォンR5Gだとそれが実現する。

 

私はもう満足したのでソフトバンクの新機種を使い続けようと思う。

次はSH-M09のバッテリー交換か、その代わりの端末の用意が段取りとなる。

今のところ、SH-M09にあったアプリを消しまくり、バッテリー消耗を抑えている。

それでもR5Gはラムが12ギガなので、ルーター代わりにしているSH-M09は一日40%電池を消耗する。

R5Gは15%ほどしか減少しない。

12ギガの高速処理なのでそれだけバッテリーが長持ちする。

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