キャッシュゼロ化は進行中

マツキヨで思い出の味を楽しめ

今回、ドコモのギャラクシーを買ったが、キャッシュのゼロ化はまだだった。

しかし、確実にゼロ化は進んでいる。

 

ビジネスソフトウェアのゲームアプリは、

オフラインでの通信が可能で、

そのベースとなるダウンローダーをインストールする。

 

そしてダウンローダーから次々とアプリをインストールするのだが、

それを経由するとオンラインゲームがオフラインのキャッシュに削減できる。

 

そのほか動画とブラウザ検索以外もキャッシュが削減でき、

アプリを開いたままでも1メガくらいで終わる。

しかしポイ活系は広告動画が増え、

ポイ活系はWi-Fi環境のときに開くようにしている。

また広告動画があるポイ活系はすべてペイパルとなる。

ペイパルとブラウザ、動画のダウンロード以外はすべてキャッシュの削減が出てきている。

5G電波の普及がまだなので、5Gが整うとかなり期待できると思う。

 

ブロックチェーンもオフラインが売りなのでキャッシュはかからない。

アマゾンプライムビデオなどはアクオスフォンのシムのない端末でダウンロード再生を見る。

シムがないので電波がないが、

電波がないので干渉によるキャッシュの発生がゼロとなる。

 

シムがあるスマホだとモバイルデータ機能をオフにしても、

シムが入っていることで、認証の干渉がありキャッシュの発生が起こることがよくある。

例えばモバイルデータ機能の切り替えをした瞬間にバックグラウンドでのビデオ通信の記憶メモリなどが勝手にかかったりする。そして、モバイルデータ機能をそのまま使うと普通にキャッシュがかかる。

 

アクオスフォンはアマゾンプライムとウォーキングアプリ、電子マネーなどをオフラインで使い分けができて便利がいい。アマゾンプライムのほか楽天ブックスも便利がいい。

電子マネーは電波がなくても使える。

内蔵チップがあれば使えるようになっている。

ナナコなど電子マネーカードがスマホに搭載されている状態と同じである。

キリマンジャロはアマゾンじゃろ