yappiigorou’s blog

楽しい人生についていろいろサーチしている

猫八計画

私はリートを多数運用する。

そして分配金を猫八のように受け取る。

それを猫八計画と呼ぶ。

 

まず、楽天証券では明治安田生命に30万プラスアルファ。

ダイワに10万プラスアルファの投資をしている。

 

口数が73万口を超えて、ひと月の分配金は5,000円を超過した。

それを今まではゆうちょへ貯金していた。

しかし明治安田生命で100%利率で利息の大きな保険商品がある。

私はこれを契約した。

ゆうちょの貯金を明治安田生命に切り替えた。

 

住信証券ではGポイントからTポイントへ切り替え、Tポイントからダイワに2,000円。

Tポイントから明治安田に2,000円投資する。

そして現金はダイワに毎日182円積立を組む。

営業日に182円。年間を含めた月間計算は23日となり、4,186円の積立平均を投資する。

 

さらに大和証券で2,000円の心付けをする。

初回は分配金を稼ぐために5,000円投資した。

分配金は80円くらい。

分配金はどんどんと大和ネクスト銀行へ計上していく。

そして500円を超える度に月の投資額へ追加していく。

再配当だとファンドが配当する。

私は税金を引かれてもいいから自分で配当したいので、

自分で投資額を増やしていく。

 

住信では落ち着き配当を受けようと考えている。

落ち着き配当とは、配当金を受けてハイブリット預金と呼ばれる住信証券の口座へ預けること。

ここに蓄えて、ダイワの毎営業日の積立に回すか、分配金として貯金しておくかを判断すること。

ダイワの積立を増やすと10年後には月トータルの投資額が20,000円になる。

そして、リートは特別分配金があり、

それは口数は減らさず自分の元本から分配するので、

平均取得価額が下がるシステムになっている。

それは過去最新の平均取得価額より下落すると発生し、自然と平均取得価額が下がる特別分配金となる。

八坂マイルをするより効率が高い。

口数を減らさず自分の元本の額が消えるからだ。

口数が増えることで平均取得価額が下がる。

クラウドバンクの償還金に一部似たような感じとなっている。

元本より基準価額が下がることが条件なので相当額とは呼べない点が異なるだけ。

再配当するか、ハイブリットに預金するか。

特別分配金は自分の元本なので非課税となっている。

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