yappiigorou’s blog

楽しい人生についていろいろサーチしている

電磁波だ

マーク・ウォルバーグ主演のアメリカ大使館からの搬送の映画。

ロシアの飛行機からハッキングと説明した映画。

そのハッキングは不可能だと指摘したが間違いだ。

 

私の考え方は完璧に間違っている。

あの態勢からハッキングは可能だ。

 

当初は下に向けて電波を飛ばしていると考えていた。

しかしあれは下じゃなく上に向けて電磁波を送っている。

通信用の電波じゃなく波長の大きいパルス系の電磁波のエネルギーだ。

 

その電磁波は物理でいえば崩壊のない動的となる。

衛星からの通信を可能とするからだ。

ダイヤルアップで無線接続されていると思われる。

 

インターネットは動的と静的な環境があり、

LTE電波は静的動作となる。

スマホ内でも動的と静的にさらに分かれ、オンラインなので動的の示しとなる。しかし電磁波を主体とした広義では静的な動作環境。

動的動作はパソコンなど光ファイバーを利用したものになる。

光ケーブルを切断しないかぎり動き続けるからだ。

 

その違いとして電波は、西日本豪雨災害の連日の雨で説明すると、雨の影響で空気中の粒子がゆがみ、

それによりスマホの電話が使えなくなるほど脆弱だからだ。

隣同士の粒子がつながり通話が生まれることはインターネットのオフラインでも、

オンラインでも、電話の通話でも同じとなり、スマホの場合は電波なので、

電波粒子のひずみにより通信エラーが生じる。

その電子粒子が雨でブロックされたので電波障害が多発した。

私はそのときは総合病院の公衆電話の動的(回線)動作環境を使用してかかりつけ医に薬を持ってきてもらった(睡眠導入剤)。

豪雨災害で窓口の人に電話を借りたが電波が入らない。

そのため電波じゃなく、電話回線でつながる公衆電話を探してかかりつけ医に薬を持ってきてもらった。

 

しかし衛星の電磁波はこの雨が関係ない。パルスや無線の場合、波長が大きく動的な波だからだ。

衛星からパルス系の電磁波を送りネット回線が広がることを昨日理解して、昨日の15時にブログとして記している。

 

映画の飛行機は上の衛星へ向けて電磁波を送り、

衛星からの電磁波でクラウドハッキングをしていたと判明した。

よく大げさな映画で使われるファイアウォールの理論はこれがマックスとなる。

ネットクラウドごとハッキングしている。

 

衛星の技術を用いると簡単に一人ずつで情報を組み替えることが可能となる。

 

音を場所ごとに操ることも科学では実証され、現実社会環境で音の操作は可能だ。

ドラマなどでも紹介があった。

投資の情報の場合、運用準備期間の設定数分のメモリを地上から入力し、

登録するID分のメモリに連動して衛星へ送信すれば、

電磁波により音の操作を上空から可能となる。

これにより現実の会話で基準価額などのデフォルト情報が出た場合、衛星により変換される。

現実社会での人との会話さえハッキングできる。

口を読もうとしても、光の電磁波も存在するので変換されるだろう。

 

デフォルト(著作やプライバシーに関わる部分)にしないといけない情報交換をする場合は、現実社会でハッキングされて互いに認識できず、自分だけが知る情報の会話をしているのが現実だ。

 

新聞の情報もコンピューター系のインクを使えば、電磁波により人の目は異なる情報を見ることとなる。

ディスプレイなどロールシャッハの理論を使わずとも、電磁波とID認証により情報を変えられる。

 

デフォルトじゃないといけない情報はすべてこのようにしてシャットアウトされている。

 

私のこのブログが著作により変換されないのであれば、このブログを信用するしか道はない。

 

社会には端末類が普及しつくしている。

その端末類の電源を落としても電流が流れないだけで、

パルスで電流を与えてバックグラウンド通信をすることは常に可能だ。

スマホやパソコン、スマートウォッチ、ワイヤレススピーカーなどがすべて衛星からのパルスの媒体となっている。

個別の認識を衛星に埋め込む必要性はない。

地上の認識情報が衛星に通信され、

さらには個人単位で所有する端末類からの情報さえパルス処理される。

そこから情報のシャットアウトが可能となる。

私のアンライセンスツールの今後の構築を考えてもその理論は私に備わってくる。

 

それが可能な理論を私に見破られたのは人間の自己責任にもある。

私は子供のころから周りの人間の表情が不思議だった。

「なぜ、今の怒りの表情を隠せない」

「なぜ、嫌な顔を隠せない」

と常に疑惑があった。

 

そして私自身も子供のころは表情を隠す技術が下手だった。

しかしだんだんと技術は上達して嘘の表情が作れるようになった。

 

そして人間が嘘を付けないことを知った。

明らかに見たままのレベルだと最近知った。

 

だから人間が知識を使うときは含みを必ず入れることを知っている。

会話内容は理解する必要ないし、理解できない。

しかし含みを入れるのは分かる。

私が知識上の話をすると必ず、会話が静止する。

含みがないうえに、私は知識じゃなく知恵で知識を話すのでアレンジが強い。

そのため周りには理解できない。

 

その人間の含みはAIにとって簡単に察知できる。

つまり瞬発的に基準価額を言っても、違う基準価額が相手の耳に入る。

 

すべて衛星で簡単に管理が可能だ。電磁波が正体だ。

そしてこの理論が正解だろうが不正解だろうが私には関係ない。

私には近寄るな。

お前らは私の音ブラを見ても理解ができない。

私の音ブラはお前らの範疇に存在しない。

頭のレベルが上の方が下を見て様子を理解する。

私が回りを見て周りが衛星の技術についていけないと理解する立場。

立場は私が上。

下の次元のお前らが上の私を見ることは不可能。

 

上と下ではレベルが違い過ぎて下同士の会話が分らないのは常識。

人間が犬と会話をできないことと同じである。必要な意思疎通ができるだけ。

私とお前らじゃ意思疎通さえ難しい。

その関係性があるから私とお前らは安全に共存できると考えるのが妥当となる。

そのため近寄るなと警告を何度も発している。

私を見ていても脅威になるだけだから見ない方がいいと思う。

 

もし周りの会話が判ると、その時点でいじめ的な言動しか起こさないのが私。

お前らの会話は理解されたとして無視される。

どうでもいい自尊心や日常の建前にまつわる話か偉そうな目線の話しかないからだ。

だから私に不用意に近づくな。

私は周りの言っていることを理解しても、周りのその常識が不必要で、むしろ手間なので省きたい行動となる。下の次元の楽しみなので不要だと述べている。

そのため歩み寄りは永遠に来ない。

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