yappiigorou’s blog

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ペイペイ運用更新

ペイペイボーナス運用を開始してチャレンジコース投資33円が、32円から33円に戻る。スタンダードコースの100円は98円でマイナス2円となる。

今は4-6月決算の時期で指数によって株価が変動しやすい。製造業や非製造業などの指数が存在することでボーナス運用も指数となりやすい。

ボーナス運用を指数にするときはポイントサイトなどがその対象となる。

トリマでは広告動画の還元率が下がると売却目安だが、ボーナス運用が下落すると還元率が上がりやすくなる。

その分のポイントは貯めておいてのちのちボーナス運用が上昇したときに売却換金することで、トリマに新しい広告動画権利が発生する。新しい広告動画の視聴という意味合いではなく、同じ広告でも新しく契約できるシステムが関係してくる。

 

社会はすべてがこのような株価の関係性でつながる。古い口数や枚数を売ることで、新しい金利(ユーザーが受けた)における新しい資産の口数が生まれる。世の中はそうやって作られている。口数が少ないので資産が大きくなる循環性が作られ続ける。それでいて金利が債権として発行されるので口数も増え続ける循環性となっている。

 

仮想通貨は本日の晩に発表があるISM非製造業の指数を待った待機の状態となる。先物が4,000ドルまではいかないが、底上げされた形の環境を維持している。明日にかけてはイーサリアムのハードフォークのアップデートがあり、取引ブロック高が一定に達するとアップデートされる。

 

明日のロンドンでは金利についての指数が発表される。これについては横ばい0.1%が市場予想となり、0.00台の変動であればアメリカへの影響は少ないと予測が付く。ISM非製造業指数の翌日へスケジュールが組まれているのは、ロンドン株とアメリカ株で相反性があるからだろう。

先週末のアメリカ株が下落しても、月曜日に日本株が買い戻しとしてプラスへ戻った値動きと同じで、ロンドンで下落が生じてもアメリカに影響が及ばない日付けが組まれていると想定できる。

 

今のアメリカの意識はロンドンより中国へ向いている。仮想通貨にいたっても中国を意識した動きで、株価への影響を与えかねない市場の改革なども興味深いポイントだろう。イギリスはユーロ圏を外れ、代わりに大国である中国が成長することでアメリカは気持ちが楽になる。それだけの経済効果の高い市場を保有する中国株価により、欧州は株価に影響を受けやすくなっている。その中国に注目しないわけがないアメリカ。ロンドンより意識が高いだろう。

 

しかし伝統の国のロンドン指数は重要な指数で、それが直接アメリカに影響を与えなくても日本株へ影響を及ぼす可能性は高い。この前の中国株の下落に影響を受けた日本株。その中でも金利の指数になるので明日の晩は注目度が強くなる。また、本日の株価が株高になることで、ロンドン指数の影響が上値切り下げを進めるだろう。

それ以前にロンドン指数発表があることで本日が上値切り下げとなりやすいとも考えられる。

すべては4-6月決算が絡むことで指数に敏感になり、株価の調整が必要となる場面が多くみられる。

 

これに対して仮想通貨のサポートラインをどこまで維持できるかを確認しようと思う。今週は週末に投資が開始(指数発表が落ち着くので)されれば来週の期待度が強まり、今週の週末に投資が先物と変わらぬ金額であれば来週の動きは読みにくい。しかし来週の一番の節目は11日から12日のアメリ消費者物価指数が関係しやすい。これさえクリアすれば仮想通貨への投資もやりやすくなると思われる。

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