yappiigorou’s blog

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昨日のプットの取引の確認が取れた

昨日の仮想通貨でプットの買戻しの確認が取れた。昨日は高値圏を推移する仮想通貨。その時間帯は日本時間の午前9時から午後15時ごろまで。

そしてその後、日本市場が終わるころアメリカの金利の上昇が始まる。特に指数が絡むことはないので調整だと考えていたが、調べてみると仮想通貨の下落が始まりだす。

 

おそらく昼間の時間はプットの先物が多くあり、その清算を促すためにアメリカの金利を調整として使ったようだ。金利上昇とともにビットコインの売却が始まり、プットの指値で成行が多く合ったと思われる。

 

さらに下落率が大きかったのでコールの出来高もポジションが入ったと推測できる。

 

アメリカ指数が絡む予定がないので、議長などの発言でも株価に影響はないだろうし、アメリカ市場休場を利用しての調整で間違いないと思われる。

しかもアメリカ指数が絡んでもこれ以上の上昇がないくらいまで金利が上がり、価格はイーサリアムで410,000円まで下落した。

 

そして金利が少し上昇を見せても、仮想通貨はプットの買戻しとコールにより当然買戻しが見られる。そのため金利上昇を含めた維持が始まりだした。

 

しかしアメリカ市場が開場すると今度はダウが下落で始まり、その影響と金利の影響が絡み、イーサリアム380,000円まで下落する。前回の最高値360,000円超がサポートラインという感じだ。ダウの下落が最高値に到達してしばらくしてビットコイン押し目買いが入る。しかしそれは継続的な押し目買いが必要だと思われる振れ幅の大きい値動きとなる。

スポット市場より先物市場の方が上回っている相場が続くので、ほとんどプット買戻しを狙った売却だろうと思われる。プットを入れて自分の通貨にスポット投資する。そして通貨の価格が上昇したところ、金利の上昇をきっかけに売却して芋づるで価格下落をけん引し(情報網後述あり)、そしてプットの買戻しで利益を二重に得た作業が多くあるのだと思われる。

前回にプット設定があったとして計算上、350,000円から380,000円推移でそれが買われいていたとなる。その場合、350,000円付近という低い相場では買わないだろう。380,000円で買戻しと売却の値動きが激しいことから、380,000円当たりがプット買戻しの設定となり、次回サポートラインだと思われる。

一時的には370,000後半まで値が下がり、一気に押し目買いが観測されたが、これはほとんどプットの買戻しで押し目につながったと思われる。

その相場がプットの最低値としてカウントすると一気に買戻しが入り、ほかの押し目買いの要因になったようだ。

 

そして380,000円を超えたあたりで買戻しと売却の値動きが激しくなる。このタイミングでプットの代わりにショートを入れて、自分の通貨を売却する。そしてショートで二重の利益を得るような動きがあったと推定できる。

 

先週末の先物出来高においては金額(BTC)の大きなコールは数枚しかないので、そのほとんどがプットとなり、そのプットの清算の大きな調整だと思われる。

 

このプットの調整が加わったのは先物の50日期限の売りが絡むからだろう。ちょうど7月21日の先物が伸びたくらいから数えて売却が加わる時期だと思われる。その50日期限の調整のために金利が上昇したようだ。そして仮想通貨の売却が始まったと推定するのが正しいだろう。これが価格下落を芋づるけん引する情報網で、その情報が発信されるタイミングだと私は考え直した。

金利を始めダウなどすべてが絡んだ相場になったと私は思っている。

 

200日移動線などはこの期限を加味していない、単純に期限に関係なく200日前のチャートを比較するものである。そのため役に立たないと私は思う。

 

昨日はリートが下落したが、よく考えるとアメリカ市場が休みなので、月曜日の日本市場のリートより、火曜日の昨日のリートの方が後発となり下落するとあとから気づいた。

買い注文を入れておけばよかったと思った。

しかし週末のアメリカリートも下落しており、その影響で本日も続落しないかと思って買い注文を入れている。本日付の約定狙いで、この前のように下落がない場合はキャンセルを考えている。本日、下落すると続落になり口数は稼ぎやすくなる。明日のことはもう良しとして本日を見極めようと思う。

そして本日に下落せずともこれからは毎日スポット注文を入れておき、下落のタイミングを見ながら約定と取消ができるようにしておこうと思う。

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