yappiigorou’s blog

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キャッシュバックポイ

私はキャッシュバックポイを今回思いついた。これは三井住友カードにおける技である。

今まで土曜日などにセブンで買う支払いはau payと決まっていた。ポイントアップ店舗だからだ。しかしauは最近、Gポイントからの交換がメインとなりそれが効率もいい。

そして代わりに三井住友カードの10%還元を活かせないかと考えていた。セブンで支払うと10%のポイント還元となる。もちろん端数切捨てはあるが、かなり高い精度がある。

 

そのためある日曜日に考えに考え抜いた。その結果、いいアイデアが浮かんだ。まず、au payでの支払いはウォレットカードのゆめタウンだけになる。そしてセブンは三井住友カードで払う。

 

そのときのポイントはキャッシュバックで三井住友カード内にチャージする。3か月だけの有効期間があるキャッシュバックがあり、それを使う。弁当の予算は6,000円。まるまるポイント付与があった場合、投信と合せて720ポイント付与となる。

 

翌月は720ポイントが優先されて支払われ、翌月の支払額が減る。その分の獲得ポイントも減るが、割引がエンドレスで続けられる。

 

そして一番の醍醐味は、その差額をauから振り込むことで三井住友銀行へ貯金ができるシステムが完成する。それがキャッシュバックポイだ。

 

まず、スタバのチャージはau pay4,000円と今までどおり。住信でリートを毎月カード払いで4,000円買う。Gポイントから4,000ポイントをauへ交換しこれがお買物限定チャージポイントとなる。その後auから住信へ4,000円振り込む。これによりGポイントだけがマイナス4,000円払いとなる。そして最後は弁当代をauじぶん銀行から三井住友銀行へ6,000円振り込む。これですべてが完結する。

 

三井住友銀行へ振り込まれた6,000円から余りが計算されるキャッシュバックポイとなる。

 

最近はゆめタウンのユメカも減額を決定している。その減額分は楽天ペイにチャージするが、しかしゆめタウンでは楽天ペイは使えない。

代わりにiDのチャージ額を減らして、三井住友カードの6,000円から2,000円をau payチャージに充てるとゆめタウンでの食費として使えるようになる。

ゆめタウンのポイントはお金にはならない。投資ファンドを所有する会社じゃないので値引きしか望みはない。そのためこちらから見切りをつけたということになる。

 

しかしキャッシュバックポイは予算から値引きされるたび、三井住友銀行へキャッシングのように現金が残るシステムとなっている。ゆめタウンのポイント制より還元率がいい。

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