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英文残高証明書は三菱UFJで


 

英文残高証明書は三菱UFJで取得するのが理想となります。

 

なにせ英文残高証明書の利用目的で検索しても留学しか道はないです。留学の場合は留学先で違法な労働で課税対象とならないようにするために、口座残高へきちんとある程度の大きな金額が必要となります。

 

しかしtZEROは海外証券なので、日本向けへの紹介はホームページのみになり、このホームページは取引手順などはないです。

 

そのため代表的なブログを介して情報を探るしかないですが、その情報には、住所確認のために使うと説明があり、残高は関係ないとなっています。

 

そしてW-8BENの提出も説明がありますが、ITINの番号のところにマイナンバーの説明があります。要するにここが違うポイントとなり、tZEROは証券会社なのでW-7が必要となるので、W-8BENの説明が取り上げられています。

 

軍事用語に変換した場合、W-8BENは銀行への提出用紙で、ITINの記述は不要となります。しかしそのITINにマイナンバーの説明を付けることで矛盾が生じます。アメリカのITINに対して日本のマイナンバーなので矛盾が生まれます。

 

その矛盾に気づくとITINが必要であることが分かり、そしてマイナンバーがITIN(アメリカ版)だと気づく段取りになっています。

 

そして、英文残高証明書は残高を証明するので、不正送金などが不可能となり、ネットで調べてもやはり悪用は無理だと記述あり。その一致があり、大きい金額の口座の近場で取得は可能ですが、私はECUPの後なので三菱UFJ銀行の120,000円の残高に住所を付け加えて申請しようと思います。

 

そして何気に残高証明書なので安心して使いやすく、国際シェア展開を図る三菱UFJを中心にしようと思います。

 

注意点としては住所を付け加えないといけないことが要点にあり、住信SBI銀行でもダウンロードできますが、住信の場合は、住所の付け加えが不可能なので無料で即日ダウンロードが可能となります。

 

なぜ、住所へこだわるかというと、そのブログのいう住所というのは建前であり重要だからです。

 

建前であり、本来の目的は、金融機関が残高証明書として残高を確定して、その確定証明書に私の住所があることが重要となります。

 

パスポートをアップロードしているので、住所の確認は裏付けだけとなりますが、銀行が確定させた住所は、ほかの金融機関との信用情報交換が可能になります。パスポートではその効力はありません。銀行の信用情報は銀行が所有しています。

 

国外から直接その信用情報を見ることは不可能でも、三菱UFJ銀行を軸に国内の私の資産が把握できると充分な投資額があるとみなされるのだと思います。

 

その信用情報を三菱で作るために三菱がいいと思います。ユニオンバンクもあれば、大きい口座を隠した接触方法なので、この方法はリーディングカンパニーの最後のメールと一致します。

 

リーディングカンパニーからITINはやはり送られてきませんでした。3月22日にはすでにリーディングカンパニーに通知済みで、5月2日の時点でPDF返信メールが届くスパンがあれば、すでに東京支部へ郵送済みだと思います。

 

原本があれば郵送が必要ですが、郵送であれば東京支部へもう発送済みだと思います。

 

そのやり方を考えても、大きな口座を提示するようなあほなやり方はしない方が利口だと思います。

 

三菱からの信用情報を探るやり方をこちらが把握していることを、相手にも把握させた方がいいでしょう。

 

十分に伝わると思います。リーディングカンパニーのサイン入りのITINを取得したので十分だと思います。

 

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