yappiigorou’s blog

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tZERO審査中


 

tZEROのアカウント作成として英文残高証明書のアップロードが終わりました。これですべての登録が終了です。

 

必要な項目は、アメリカ表記の住所、氏名、職業、雇い主氏名、パスポートのアップロード、英文残高証明書のアップロード、ITIN番号になります。

 

パスポートのアップロードにはPDF規格を求めておらず、普通の写メ撮影で、そのままエクスプローラーからアップロードしました。

 

PDF規格がいいのかなとは思いましたが、PDFにせずにアップロードしてみるとID認証済みと読み込まれましたのでそのまま使っています。

 

住所はアドレス変換サイトを使っていて、それを使うと簡単な変換ができます。これも何度も見ているとそのアドレスが常識化されます。

 

ITINは住所などの記述がなく納税者番号だけなので、本当にしっかりとプライバシーが守られていると感じます。身分証明書じゃないので、氏名と納税者番号と、年齢だけの記述になります。

 

会計士事務所はカリフォルニア州のサンフランシスコから6時間半ほどの距離にあるビバリーヒルズを拠点とするリーディングカンパニーで、アメリカ公認の会計事務所になります。

 

その会計事務所と密接なクライアントの立場を勝ち取り、起業における将来性まで確保できました。

 

英文残高証明書はPDF形式が求められており、そして住所確認に使うと明記があるので、やはり信用情報機関へのアクセス権を確保するために取得したのだと思います。

 

信用情報機関へアクセスする理由として、確かな資金がないとその先の将来性がないからです。

 

証拠金を使う取引はしませんが、どの証券会社もレバレッジを対象とした資金の是非を確認するので、資金というものは大事になります。

 

また停滞のない支払いの義務が可能かどうかの確認のために、万が一、大きな取引の証拠金の扱い時でも停滞がないかを調べる必要性があり、その信用情報機関への調査が行われると思います。

 

今のところリボを設定していますが、リボは毎月の支払い額を払えば、それでブラックには該当しません。

 

例えば、クレジット決済が50,000円として、そのうちのリボを20,000円分設定したとします。リボが月10,000円として、その月のクレカ支払いは40,000円となります。この40,000円がきちんと期日内に支払われていれば債務にはなりません。

 

さらに翌月クレカ決済が50,000円でリボの設定を20,000円組んだとします。そのときリボはトータルで30,000円になります。10,000円だけが返済されており、新しいリボの20,000円を足して30,000円になります。

 

この場合の返済後は、前回に返済残高が10,000円だったものが、今回20,000円に膨らみます。

 

しかしそれはリボ設定で毎月10,000円返済と定めているので、その残高の20,000円は債務になりません。事実上は借金ですが、自分で設定できる借金のスタイルで、やはりローンの支払いがきちんと行われている場合は、債務になりません。

 

単純にローンの二重契約が不可能となるだけで、ブラックリストには乗りません。債務が入り、初めてブラックですので、リボの毎月の支払いをやっていればブラックリストには乗らないという法則もあります。

 

やはりこれは欧米などが主流となりますが、負債と債務は違い、負債は返済するお金のリボやローンになり、これらは毎月定期返済することで、社会的な立場を約束されています。

 

そのためこの法則を利用してお金を増やすように投資するのは可能で、社会のルールとしてマニュアル化されています。賢くないとこれらは使えない代物になっています。

 

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