yappiigorou’s blog

楽しい人生についていろいろサーチしている

訂正がいろいろある


 

今回は訂正がいろいろあります。

 

ITINをアメリカで使えると記述しましたが、これは間違いです。ITINはアメリカ非居住者のための納税者番号なので原本は基本的に不要となります。アメリカで使う用途はないです。

 

そしてメールを再確認すると、やはり万が一届かなくてもPDFで使えると説明がありました。

 

やっぱり想像どおり届くことはないと思います。

 

最初に「自宅へ同じ通知が届くはずだとは思います」と記述されていましたが、アメリカ式なので、最後の「PDFのコピーなどで使えます」という要点で打ち消しがあり、自宅へITINは届きません。

 

しかしアメリカで起業する場合は、ほかの納税者関係書類が必要となり、そういった類もリーディングカンパニーで取得が可能になっています。それらの書類を別に取得すると起業なども可能となります。そのため今回はPDFだけとなります。

 

やはり最初の読みで間違いがないと再認識できました。ねずみ講が絡んだので余計な心配をしてしまいました。

 

そして昨日のブログで投資に関して書きましたが、こちらもやはり間違いがありました。投資も成長すると分かりました。3倍ブルだけじゃなく投資も成長しています。

 

最初は株運用の利益を約定するので利益が少ないと思いましたが、ファンド資産の維持のためにファンド買付けとファンド売却を行うので、間接的になると判明しました。売り上げがプラスだけだと株運用と同じでプラスになりますが、リートほどじゃないけど、リートみたいにファンドの運用売却があるので間接的に見えるだけでした。リートの場合は意図的な口数減らしの調整ですが、株式はファンドの普通の売却になります。

 

昨日の昼に保有ファンドの基準価額を調べましたが、楽天全米インデックスと楽天全世界インデックスの検索間違いしていることが判明しました。全米の方が私の保有するファンドで、全世界は全米より基準価額が低いので、プラス収益のある口数はきちんとありました。

 

そのプラス分を利回りが2%とかになると売却しようかと考えて、新たに本日、エクセルで計算し直してみると2,000円ほどのプラスになります。S&Pのファンドと合せて4,000円ほどあるので7月までの売却として考えてもいいと思います。

 

金額でいえば46,000円分の投資額で、その分のトータル口数は24,570口になります。24,570口売却すると自然と2,000円のプラスとして48,000円が計算できます。

 

そして残りの口数は、2年保有で考えて運用していけば良しとなり、7月の金融引き締めでも同じように下落のつど、その売却資金の46,000円で追加投資を行い、同じように買戻しが関わるとその下落分の口数を売却して今年の運用利益にしようかと考えています。

 

2年間、放置しているのはもったいないので、メリハリのある今の時期だからこそ可能な運用で少額の利回りを重ねようと思っています。もちろん、急激な金融引き締めもありますので、その日に指数や発言などが関わらない日を売却目安にしています。

 

しかしこの場合のデメリットは、2%プラスとして売却分は4%の利回りでしかありません。そのため万が一、売却日に株価が4%以上急落すると差損となります。

 

それでもその差損を穴埋めするように次も同じ方法を行い、そのマイナスを埋めることができればいいと思っているので、攻めの姿勢でやってみようと考えています。

 

どうしてもアメリカ株なので、当日の相場を見ながらの売却が不可能となり少し不利なので、差損が出ても気にせずに次の投資でプラスを見るような攻めの姿勢で運用しようと思います。

 

今のところ10回中、9回の差益を作っていますが、今回の運用は差損が出てもいいような運用スタイルでの方法を用いる考えでいます。どうせ追加投資分でのやりくりで、元本が月1ペース分残ります。そのためそれを売却してトータルで差益が出れば良しとする運用へ切り替えます。

 

9回の差益という9割の勝率みたいなものじゃなく、差損をコストとしてカウントして、勝率を50%に切り下げての運用を狙い、トータル差益が90%以上となる運用の方がお金になることに気づきました。勝率は関係ないと気づきました。利益にこだわろうと思います。

 

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