yappiigorou’s blog

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ユニオンバンクで資産を稼ぐ


 

日本のデジタル証券は不動産などの担保証券になり、tZEROのようなデジタル証券とは異なります。一番違うのは、債券になるので、応募タイプのクラウドファンディング式だということです。

 

私はユニオンバンクの口座の開設を進めてまた一歩前進した答えが見つかりました。それは返信の郵送がなかったことです。

 

この前の月曜日に発送したユニオンバンク宛の封筒の中身の訂正がないと判る点は、一週間しても返信がないことです。

 

ユニオンバンク口座開設はダイレクト(ネットバンキング)の通知にはセキュリティ上届きませんが、昨日までに届くはずの返信は来ませんでした。

 

訂正箇所がないのでそういう返信用の封筒が届かないということです。

 

ゆうちょではダイレクト口座の申し込みを出したとき、一週間を待たずに返信が届いたので、もしかして訂正箇所があるのかなと思い、中を確認するとやはり訂正箇所がありました。

 

このように訂正がある場合は一週間以内に返信が届きます。

 

tZEROでは主にスプレッドを上回る取引で売り上げを狙っていきます。スプレッドは金利差のことで、1%と考えても2%の利回りで利益になります。

 

株取引もスプレッドが1%ほどなので、それを超えないときは利益確定というものはないです。

 

しかし戻り待ちなどがあれば、その1%内で戻り待ちになる機関投資家はいるので、売却の動きはあります。

 

tZEROでデジタル証券を買い、運用するときスプレッドを上回る取引をして利益につなげたいと思います。

 

またやはり全額を一度に投資へ回すのは危険なので、700ドルを100ドルずつに分けて購入して利益が出た証券の売却を行っていこうと計画中です。

 

一日、張り付かなくても放置で値上がりが見込めるので、コンスタンスという感覚ではなく、利回りで稼いで、市場の相場のついでという今までどおりのやり方が楽でいいです。

 

リアルタイムトレードはしないということです。スプレッド分を稼ぐので放置が基本となります。

 

そして、ちょうどいいのはATMカードがあることです。これがあれば日本での出金が可能となり、振り込み時間の短縮というものが可能になります。

 

入金の場合は、対外通貨へ両替するので国際振り込みという手段が必要になります。今のところ入金が可能な枠といえば、JALプリカのドル建てチャージなどになります。仮想通貨のアドレス振り込みも結果としてガス代の手数料が必要なので、国際振り込みと同じ扱いにになります。

 

JALプリカではドル建てなどのチャージが可能ですが、外国へ旅行へ行った際に、住信の口座から円建てではなく目的地の通貨のチャージが可能です。

 

今のところはそれが非課税枠として最先端だと思います。

 

ユニオンバンクへの入金は、三菱UFJなどから振り込みの設定が必要になります。

 

しかし出金が可能なのは強いです。売り上げをきちんと精算できるという将来性が見える方法で、アメリカ経済を成長させるための手口だと判ります。

 

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