yappiigorou’s blog

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tZEROは仮想通貨と同じ取引で保有数が異なる


 

先週金曜日までの時点ではtZEROの買い注文が白抜き表示となり、注文数や注文金額の入力が無理でしたが、本日の朝に再度アクセスすると白抜き表示が明確な表示に切り替わり、きちんと金額と数量を書き込めるようになっていました。

 

おそらくユニオンバンクへ郵送が届いて機械審査に通過したのだと思います。ちょうど1週間ほどで郵送は完了するので時間的に合いますし、表示が切り替わるということはそういうことだと思います。

 

そして何よりtZEROへ仮想通貨アドレスを利用しての送金は私の場合は不可能で、やはり海外銀行口座を所有しないと取引が不可能になっています。

 

wireとかACHというサービスになりますが、wireは国際送金のサービスになりますのでこちらは使うつもりがないです。国際振り込みは三菱ダイレクトから行おうと思います。

 

ACHアメリカ国内のみの送金で、ユニオンバンクからtZEROへ振り込むときに使います。そしてACHの例題ブログのほとんどは手数料が無料となったり、格安の記事にが目立ちますので、規定して考えています。

 

tZEROからも資金の移動が簡単にできるようになっていて、リンク先のユニオンバンクへ出金できるようになっています。それは「資金の移動」というワードのボタンが設置されています。

 

このwireACHが使えるようになったので白抜き表示が入力可能な表示になったのだと思います。

 

一般的に先物サイトや仮想通貨、あるいはデジタル証券などには通貨の単位を示すとき日本語翻訳に「音量」と記述がありますが、これはボリュームのことで、要するに音域と同じ扱いになります。

 

音域は大きさを示しますので、仮想通貨の大きさを示すとき音量という言葉が用いられるようです。

 

買い注文にはドル数と量の二つを埋める必要があり、例えば、1ドル1個という感じで記述すると、1×1で1ドルでの購入となります。

 

株みたいに、1ドルで買い、株数が0.52個とかの記述と明らかに異なり、仮想通貨の買い方と同じ扱いになります。

 

しかし明確に仮想通貨と違うのは、1ドルで1個保有と決めた分は、購入相場で1個となり、続けて買った場合、前の1個に加算されるようなことはないです。

 

仮想通貨や株などは以前の保有数や株数にどんどん積算して計算していきますが、デジタル証券は、1ドルで1個保有している株が4.52ドル相場という記しとかで区切られます。続けて買うときは同じように1ドル1個の場合、1ドルで1個保有している株5.1ドル相場などに区切られます。

 

1ドルで5個にすると単純に5ドルの購入となりますが、5ドルの設定で1個買うこととは異なります。

 

1ドルで5個というのは1個だけを売り、4個は売らずに成長を待つということが可能になり、5ドルで1個買うということは、5ドルまとめて売却することになります。しかし1ドルで5個買うことも同じ相場で5個買うことになります。それが相対取引に意味が当たりやすいと思います。

 

私が狙うTZROPはチャートの動きが激しくて、どうやらtZERO独自の通貨という感じがします。

 

理由としてTZROPのチャートを見ると必ず、直近の12時間の値動きはブラインドになり、それはtZEROの口座を開設していないと確認ができないからです。TZROPとはtZEROの代表通貨で、tZEROがTZROPのトークンを運用して、その相場がtZERO市場へ反映があるのだと思います。

 

大体、20%の値動きになりやすいです。市場の数倍の値動きが常にあります。しかしそれでも気づいたときでいいです。どうせまた騰落が生まれるし、200ドルずつやるので見切り損も踏まえて運用しようと思います。あまり見切り損に踏み切ることはないと思いますがそれも考えています。

 

200ドルの20%は40ドルになり、一年間で10回以上の売却を目標として運用し、20回の売却が可能となると800ドルの資産が作れ、そこから確定申告が300ドルほどの経費となります。

 

税金は日本側で支払いますが、外国所得税という申告枠があり、800ドルの20%は160ドルとなります。500ドルほど毎年経費としてかかるようになります。FXの証拠金維持の運用と変わらないと考えています。

 

最初のうちは資産を増やして運用するので、確定申告と外国所得税分しかATMでの引き出しはせず、ほとんどをtZEROへ預けたままにします。

 

そして買付け金を増やして稼ぎを大きく展開していくつもりです。今年は経費を入れてマイナスの運用でいいと考えています。今年は時間的に余裕がないので、マイナス運用で始めようと思います。

 

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