yappiigorou’s blog

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第三弾


 

第三弾の金の商品を買いました。今回もピンキーリングで、K14になります。Qoo10で前回のショッピングのクーポンが配布され、500円割引が適用となりました。

 

そのため金のリングで検索すると3,590円のリングが見つかり、K14になるので買いました。500円適用で3,090円の買い物となります。この価格を将来の値として考えて保管します。

 

K14のリサイクル価格は4,000円を超えていますが、リングの重量が0.2gしかないので、899円ほどしか価値はないです。

 

ネット通販では偽物のサイトがあるようですが、自分のIDがログインできれば問題ないし、そもそもネット通販は偽物専用の通販サイト(wish)などのようでなければ本物が届きます。

 

模倣品サイトとも呼ばれ、初めから偽物前提のサイトもありますが、本物の通販サイトであればまず本物の商品しか扱っていないようです。

 

しかし比重の計算の仕方なども覚えました。余計な心配かもしれませんが、比重の計算方法も判りました。

 

水を使いますが、例えば、紙コップに適量の水を入れます。その体積を計測しておき、あらかじめ計測した金のリングを入れます。

 

金のリングの重量÷水の増加体積で金の比重が出ます。

 

その値で金の割合が判るようになっています。とりあえず今回の金のリングは新品を買いましたが、計測しようと思います。

 

一度目のインゴットは未開封の保証書があり、保証書はシリアルコードなどがあり模倣が無理なので安心です。

 

二度目の金のリングも日本代理店の取扱なので問題ないと思います。

 

今回は韓国経由のリングなので比重確認をやろうと思います。

 

しかし通販はアマゾン、Qoo10、楽天市場などの有名サイトには偽物を載せることが無理みたいなので安心はしています。

 

韓国の発送で発注代理店は日本になります。

 

質問欄に「本当にK14ですか」とあり、「商品紹介を参考にしてください」と回答がありました。

 

これを考えても本物だと感じます。通販サイトに載せる会社に質問する記述じゃないので、この返事が正解だと感じています。

 

「本物です」という回答は無理があり、この質問はあえてあると私は思います。この質問があると通販サイトの見分け方が判ります。通販サイトにログインできれば本物です。その場合は偽物がないので、客がそれを踏まえて目利きするという意味で載せられています。

 

面通しのないやり取りで、鑑定技術を使える人間にしか販売を目的にしてない回答になります。正直に回答すると初心者同士の会話になりますので、やはり貴金属を扱うプロが一見さんを断る方法と同じだと思います。

 

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