yappiigorou’s blog

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テクニカルアップデート


 

本日はテクニカルアップデートがビッグローブのIDに加わり、本日の昼にはカスタマーサポートへ電話をしようと考えています。

 

今回のアップデートもチームビューアーのシステムメンテナンスの一つで、氏名の訂正に関するアップデートとなります。

 

今まで、ビッグローブは氏名の切り替えは不可能と紹介してきましたが、今月の2日にシステムアップデートが加わり、氏名の訂正などのアップグレードが可能となりました。

 

それにより私のサーバーで氏名の仮名文字に入力ミスが生まれます。

 

今まで氏名登録は漢字記述のみでしたが、今回、アップデートでカナ文字が使われました。それにより名前の違う読みが生じて電話認証ができなくなる事態が発生しました。

 

しかしチャット問い合わせで確認すると、カスタマーサポートのインフォで氏名の訂正が可能となります。住所なども訂正可能となり、本人二重確認が行えていい段取りが踏まえられました。

 

それでも問題が一つあり、氏名のうちの苗字は結婚などを境に変更が可能となります。そのためもしかしたらそのことを示しているかもしれません。

 

そうであっても氏名が切り替わったのは初めてなので、電話で連絡を取り、変更手続きを行おうと思っています。

 

また、氏名というのは氏と名になり、氏名なのでやはり名前も変更が可能だと思います。

 

このように国語を理解しているときちんと成否の判断がつくので、「あれ」とか「それ」で言葉が通じるような世界はお断りです。

 

イデアが鈍るのでやはり国語があると安心でき、文法がいかに大事か分かります。

 

公共的な機関、企業の類はほとんど国語で展開しているので安心して任せられます。

 

もし「あれ」とか「それ」のニュアンスが取り入れられていると大変だと思います。そういうニュアンスだとネット通販サイトの企業へ「本当にK14ですか」と質問をしてしまうでしょう。

 

「あれ」とか「それ」は考えずにインスピレーションで話をしますので、必ず壁に当たります。すぐその価格が商売じゃなく偽物だと思います。

 

やはり考えて割り出す答えほど正確な情報はないと私は思います。これからもチャンスを逃すことは避けたいので国語を学習していこうと考えています。

 

数学なども数値計算以外は言葉で説明できることばかりで、しかも正解をきちんと当てるのではなく、ベストアンサーを回答するのが数学になります。

 

白黒をつけると数学じゃないからです。そのため数学と国語はジャンルが分かれて、言葉の説明の回答があります。そういったものを使い分けて考える世界が理想だと思います。

 

今回のチームビューアーは国語の使い方の学習となり、公務における言葉の用い方の信頼性を教わりました。

 

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