yappiigorou’s blog

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ポイ活やお金の計算のメリット


 

ポイ活やお金の計算の一番のメリットはボケ防止ですよ。

 

私の場合は、銀行が国内に13行の口座所有があり、中でも2つの口座を所有する銀行が2つあります。

 

そしてその中で投信を絡めている銀行が6行あり、それぞれでリートを運用して、分配金がそれぞれで入るようにしています。

 

今はその投資元本が少ない銀行もあり、分配金が月の積立金額に到達しない銀行もあります。しかし最終的にはその6行はすべて月の積立以上に分配金が入るようになります。

 

そのときは給料振込先の銀行からリートの積立を振り込む必要が無くなり、これがいわゆる家賃元本になります。

 

ちょうど、この前、1つの銀行で、リートはしていませんが、お金を使うことが少なくなった銀行があります。それにより貯金の分を振り込まなくても余るようになりました。

 

そのためその貯金のために振り込んでいた2,000円が今月から家賃元本としてカウントできます。今の家賃元本は21,740円以上となります。

 

成長分配金が1,000円ほどますので、22,700円ほどが家賃元本になります。

 

リートは積立を毎月6行でやっており、トータルで8,000円以上の年間昇給の作成もしています。

 

分配金に変動がある場合は、まとめ買いで調整して8,000円の昇給額などを維持したりしようと蓄えもあります。

 

今、その家賃元本は家賃の支払いに不要なので、ニーサなどの投資の追加投資に回している最中で、将来的にその追加投資のお金を用意しなくても、100万円であれば100万円が自然と貯まります。

 

その資金で将来は投資額を増やすことができ、そのときに追加資金を作る必要はないです。

 

リートのまとめ買い資金もすでに準備済みで、今はそのまとめ買いは不要です。今、無理に家賃元本を確保するために、リートのまとめ買いをしても分配金に変動があれば、またまとめ買いが必要となるからです。

 

その分の資金もありますが、そのときにまとめ買いをすればいいので資金として置いています。

 

ポイント運用は主にペイペイに力を入れています。ペイペイ運用だけで端末類を用意したり、金のインゴットを買ったり、毎月の買い物ができるからです。

 

そうなると新車を買うために貯金している銀行の預金はすべて車の代金としてカウントできます。ローンが嫌いなんでずっと新車代は貯めてきています。そして今までは端末代もカウントしていました。これからは不要になりやすいです。

 

楽天ポイント運用とポンタポイント運用、dポイント運用などは今は貯金という流れです。

 

どんどんこれらのポイントを増やす目的で運用して、ペイペイ運用みたいに毎月は無理だけど、一年に数度の引き出しで買い物ができるようになります。

 

これらの計算ができることは何を意味するかというと、頭の活性化を意味します。

 

将来的にはペイペイ運用でヤフーショッピングの毎月の買い物をするので、今のヤフーショッピングでの買い物のお金をまるまる家賃元本へスライドできる計算もあります。

 

そのときはリートのまとめ買いも不要となり、お金が余る仕組みがまた一つ生まれます。

 

そして重要なのはペイペイ運用や、仮想通貨、アメリカ株などは計算に入れないことです。

 

信頼性は高いですが、長期運用なので今からそれを計算して心のゆとりをなくすような運用は避けるということです。放置を心がけることが重要です。

 

今の現実的な目標は、毎年の8,000円の昇給で、65歳になり定年退職しても手取りが30万円近くあることが現実となります。

 

しかもその後も積立は続くので、やはり退職後も8,000円ずつ昇給し、給料カット分を補う余裕が生まれてくる楽しみもあります。

 

私はその道を着実に進んでいます。邪魔しないようにお願いします。

 

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