yappiigorou’s blog

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クラウドバンクで紹介あり


 

この前クラウドバンクのツイッターアカウントに紹介がありましたが、一口20万円の投資で償還金が30万円になったというクチコミが入りました。

 

そしてその入り方はやはり分配金となり、20万円の運用の残高元本の500%が戻った形が生まれたそうです。

 

20万円の500%は5倍という数値になり、その月に未償還が20万円ちょうどであれば、100万円の元本から分配金が計算されることになります。

 

100万円からの分配金で、ファンド利回り目標が5%の場合、4,166円が分配金となります。

 

しかし月の利回りは10%あたりに上昇する傾向にあり、それを考えると8,333円の分配金となります。

 

つまり12か月とか13か月、14か月運用のファンドでその20万円が30万円として償還されることの計算が可能となります。

 

やはり一年ものであればこれらの償還金としての分配が見込めるようです。しかもツイッター公式アカウントにアップロードされているので、クラウドバンクが情報源となり、その情報はクラウドバンクに寄せられたクチコミ情報ということになります。

 

これがインサイダーにあたらない理由は、クチコミだけど、正規な公式情報と一致するので載せることが可能となるからです。

 

アメリカのファンドでその利回りが出たという情報になりますが、情報源はおそらくアメリカの機関投資家だと思います。ドル建てとか、円建てとかは関係ないです。貸付債やディスカウント債になり国は関係ないです。

 

つまりアメリカの機関投資家からの情報ということで、その意味を含めてアメリカのファンドでその利回りが出たというソースを作っているだけだと思います。

 

機関投資家が実際に得た情報を、個人投資家やコンサルに情報として提供することで、同業者関係の情報交換にしかならず、その情報をコンサルが使う場合は、オリジナルの情報として使うのでインサイダーになりません。

 

金銭の受け渡しなどもなく、情報だけをやり取りし、そして集客で機関投資家クラウドバンクの反映を広げ、コンサルは集客でツイッターを通したコンサル料としてキックバックが入ります。

 

これがクラウドバンク側からのマニュアル宣伝という形になります。

 

映画「インセプション」と同じ脚本シナリオです。

 

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