yappiigorou’s blog

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ユニオンバンクのFTSは今回もミス

ユニオンバンクのFTSの記述は今回もミスが生じました。

 

ACHの特徴が分かりました。

 

日本でいえばビットフライヤーと同じ扱いになります。ビットフライヤーは三井住友で振り込みますが、そのときビットフライヤービットコインウォレット口座へ直接振り込むのではなく、法人口座へ一度振り込みます。

 

一度、ビットフライヤーが扱う三井住友の東京の支店へ振り込みます。そうすることでその法人口座と自分のビットフライヤーのウォレット口座の連携が効き、取引が可能となります。

 

tZEROも同じで、ユニオンバンクにtZEROの法人口座を指定する必要があります。

 

私は最初にFTSの記述として受取人に自分の名前と住所を記述しました。そして口座は証券口座の口座番号を使い、銀行名にtZEROだけ指定しました。

 

この結果、受取口座の情報にミスは生まれませんでした。情報自体に間違いがないからです。個人口座を正しく指定できているからです。

 

しかし証券口座は個人口座になるので、送金をすることができず、送金をするにはまずtZEROと連携する法人口座へ振り込む必要があります。

 

それがsignature bankとなり、署名銀行となります。

 

その署名銀行の住所と名前を記述して金融機関情報を記述してアップデートしたので、今度は受取人との情報が食い違います。

 

一度目は、tZERO証券個人口座を指定して、tZEROと銀行名を書いてしまったので、偶然にもその情報は、送金不可能としても情報自体に誤りがなく正式に登録されました。

 

しかし二度目のアップデートで、署名銀行を指定したので、今度はtZERO証券に送金するときに受取口となる銀行の住所や金融機関情報の記述となり、エラーが出てしまいます。

 

このため送金ができない状態どころかリンクにエラーが出ました。

 

それを回避するには受取人も署名銀行に指定して、法人口座としてカウントします。そして住所なども電子銀行の住所を記述して、口座番号も証券口座の番号ではなく、署名銀行の番号を記述します。

 

そのアップデートをすれば手続きは修正が効きます。

 

今の状態は受取人が私の名前と情報なので、それを法人口座の電子銀行に切り替える必要があります。EMSで再度、アップデートとして郵送しようと思います。

 

署名銀行はtZEROへの送金のときに使う銀行口座という名目の口座になり、そちらのFTSが必要となるということです。

 

本日のアメリカ市場(午前11時半基準)は、押し目買いや自律反発の動きもありました。

 

QTによる金利が付加されてきたのではないかと思います。その影響での金利の上昇にあると思います。

 

引けにかけて買いが入り、ナスダック以外はプラスで終了しました。

 

本日からニーサの買付をやっていこうと思っています。

 

そして昨日の原油の今期の冬季の高騰も可能性が低くなると私は思います。あの報道は100ドルに到達するという報道なので、以上など具体的数値がないことも加味されます。

 

要するに100ドルに到達するだけだとその実現がないものとしてもカウントできます。

 

ドルインデックスで原油価値自体の高騰を防ぐことができるからです。そして本日も原油は3%台の下落が入りました。

 

エヌビディアの株価の暴落はロボアドメールの読み間違いでした。

 

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